さるのせんせいとへびのかんごふさん



さるのせんせいとへびのかんごふさん
さるのせんせいとへびのかんごふさん

商品カテゴリ:幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
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もう一度の子供の声

NHKで、このアニメを見て子供も私も見入ってしまったお話だったので絵本を購入しました。
なかなか「もう一度?(読んで)」という絵本は少ないんですが、
この絵本は、久しぶりに「もう一度?」と子供が言う絵本になりました。
まだ2歳なので、本文を読んでいても すぐに次のページへとなってしまうので
今は私流に文を短くして面白く読んでいます。
一番楽しそうに笑っていたのは、ゾウさんのページでしょうか。
お話も絵も面白く親子で楽しめる絵本になりました。
とってもよかったです。

小児科に行くとかならずおいてある本でとても欲しくてやっと購入できました。毎日読んでいます。人間ではなく動物の先生や看護婦さんなので怖いというイメージから変わったようです。病院ぎらいな我が家の子供にはとても良い本でした。
発想が楽しい本

この本を知ったきっかけは、NHK教育の『テレビ絵本』という番組でした。3歳になったばかりの息子がとても興味を示し、「どうして?」を繰り返し、番組が終わった後もこの物語の話を何度もするので、購入しました。
物語の発想も楽しいのですが、絵も不思議と惹きつけられるものがあり、大人の私も読み聞かせる度に好きになっていく不思議な本です。何度読んでも息子も私も飽きずに楽しんでいます。
病院嫌いの娘に

病院は怖い・痛いだけじゃないんだよ、と教えてあげようと思い、病院がテーマになっている絵本を探していた時、テレビ番組の読み聞かせでこの絵本を知りました。色使いもキレイですし悲壮感もないので子供もとても喜んでいます。子供が巳年生まれという事もありヘビにちなんだ絵本(ただし気持ち悪くないもの)も探している最中でしたので私にとっては一石二鳥の絵本になりました。
2歳でもOK

文章は幼稚園〜小学校低学年向きだと思いましたが、
話の展開が早いのとストーリーそのものの面白さで
2歳の娘にも大好評でした。
「もう一回読む!!」攻撃で毎日読んでいます。



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