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東京ラブストーリー
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| 商品カテゴリー: | サンドトラック,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | ココ・アンド・ジャスミン, グッド・イヴニング,ハートエイク, ソー・ファー・アウェイ, クレイジー・フォー・ユー, テンダリー~リカズ・テーマ, プロミス, パッション・フラワー, オータム, イフ・ユー・ノウ, ゼルダ, オーヴァー・ザ・スターズ, アローン・イン・ザ・ストリート, エンド・タイトル,
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| セールスランク: | 13289 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 897円 (税込)
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音楽は素晴らしいですが商品としての満足度は×
原作コミックとドラマを夢中になって観てたので、当時このサントラ盤も迷わず買いました。収録されている音楽は素晴らしいです。名シーンが浮かんできます。
でも、劇中で使われたのに未収録の音楽が多過ぎます! 主題歌も入ってないし。更にブックレット・ケース裏面側の内蔵紙・帯とも全て、ドラマの劇中写真や出演者の写真が一切なく、曲目の解説文も皆無。作曲家の紹介文もナシ。商品を開封した時は、あまりにもガッカリしました。
完全盤で名場面集・ライナーノーツ掲載のブックレットを入れて再発売して欲しいです。
日向敏文のメジャーデビュー作
数多くのテレビドラマのサントラや
KOKIAのプロデューサーとして有名な日向敏文。
本作は氏のメジャーデビュー作と云えよう。
ヨーロッパの芳醇な香り漂う、
氏のオリジナルアルバムとは違い、
この都会的でクールなサウンドは
「トレンディ」ドラマのBGMとして
注目度は高かったように思う。
ビールのCMに復活すると、当時のことを
つい思い出してしまうのは私だけではあるまい。
本当の日向敏文の音楽の魅力はこんなものではない!
TVで大ヒットしたお陰で、日向敏文の名が有名になりました。この番組では何と言っても小田和正の「ラブストーリーは突然に」が有名ですが、ここに収められた曲には、TVでBGMとしては勿体ないような美しく、躍動的なメロディが収められています。もう15年前の作品ですが、曲を聴いただけでTVのシーンが蘇ります。それ程映像にマッチする曲を製作できたのは、彼自身、絵画や写真などに造詣が深かったからなのです。12、13曲目を続けて聴くと、最終回のリカとカンチの別れ(四国でしたよね)のシーンが目に浮かび、女性ならずとも涙ものです。しかし、と敢えてここで言っておきたいのは、日向敏文の実力はこんなものではないのです。おそらく、TV放送に間に合わせるよう、TV局からせっつかれたのではないでしょうか?彼のオリジナルアルバムを聴くと、音の密度の濃さに驚くはずです。このサントラは、短時間に仕上げるために、もっと練り上げたい曲を完成させる途中ではないか?と思わせるような、スカスカな音に聞こえる曲があります。或いは、TVという、現在ではステレオ放送が普通になる前だったため、敢えてモノラル放送に耐えられるように、わざと音密度を低くしたのではないでしょうか?もし、彼がTVという枠を外して再録音すれば、凄い作品になったのでは?と感じます。
都会の街並みを連想させる曲集。
ビールのTVCMで懐かしい曲に巡り合えました。「東京ラブストーリー」は、小田和正氏の「ラブストーリーは突然に」があれば、とお思いの方も大勢おられると思うのですが、このサントラに収められている日向敏文氏のセンスの良い音楽が貴重な役割を果たしていたことを改めて感じてしまいます。東京の・・・そう、原宿のような街を連想させる曲集です。一枚の音楽集としても魅力的です。
洒落た日向ワールドが聴ける一枚
いわずとしれたテレビドラマ「東京ラブストーリー」のサントラだが、洒落た雰囲気の「Zelda」などは単に曲としても楽しめる。また、「リカのテーマ」は最近ビールのCMで再登場。このドラマは当時としてはかなり音楽にお金をかけたときく。サントラなので色々な曲が入っており、アルバムとしてみるとやや散漫な感じがするのは否めないが、単にドラマのサントラで片付けてしまうにはもったいない一枚。
アルファレコード
東京ラブストーリー DVD BOX フジテレビドラマサントラベスト 日向敏文 ロマンティック・ベスト ラブ・ジェネレーション Oh!Yeah!/ラブ・ストーリーは突然に BIBLE
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